カード紹介

2017年10月 5日 (木)

Back to 02-03

02-03シーズンを振り返ってみると・・・

・・・・・・・

自分の中では結構印象の薄いシーズンだったりします。(^-^;
資金に余裕もあんまり無かったし、カード熱自体も少し冷めていました。
ルーキーでは、何かのきっかけでカレッジの映像を見て気に入った
ウィルコックスを少し集めてみましたが長続きはしませんでした。

このシーズン、主に購入していたのは
FLEERブランドのパックだったと記憶しています。
お手頃なお値段のものをちょこちょこ買っていましたが
結果も大したものは無く、比較的カード熱の振れ幅の小さい
淡々とした日々を過ごしていました。

・・・・でも「買わない」って選択肢は無かったですね。( ̄▽ ̄)

そんな中でもお気に入りだったのは


03fpkg 03fpppkg 03fpvcaskg 03fpnpkg

「FLEER PLATINUM」です。
カラフルでポップなデザインのものが多く、色んなカードがあって
楽しめるブランドでした。
そんな理由もあって当時から何となくイメージをダブらせていたのが
「ロボダッチ」でした。
・・・・・・・・・・・・・・・分かります?(;´▽`A``

中でもパッチカードの「NAMEPLATE」は比較的当たりやすい上にデザインがすごく
好みですぐに収集を決め、その後もそれを狙って追い続けました。
このシーズン、ボックス買いした数少ないブランドでした。

FLEER系はデザインのいいカードも多かったのですが
とにかくどのブランドでもパラレル多めで
この頃すでにパラレルの価値はかなり落ちていましたね・・・。

例年当たり前のように購入していたUPPER DECKも
このシーズンは全体的にデザインがイマイチに思い、
特にメモラは「随分小さくなったなぁ」という印象が強くてそれほど
手を出していませんでした。
資金に余裕があったなら、この年初登場だったSP GAME USEDを
バンバン買っていたでしょうが指をくわえて他の人の開封を見ている事
しかできず、雑誌などで紹介されてたり店のショーケースに並んでいるような
カードはどれも高根の花でした。(;ω;)

TOPPSはこの頃は高級感を感じるようなカードは少なく
UD同様ジャージーカードをメインにした「JERSEY EDITION」という
ブランドが初登場しましたが、どうにも造りが・・・。
メモラの裁断や貼り付けがテキトーなものが多かった記憶があります。

画像紹介がブランド1つだけで寂しいので、このシーズンに
「このカード引きたさにパックを開けたなぁ」という程
当時魅力を感じたカードを羅列します。




03facc750kg 03fatffkgf 03fpslkg_2


03fsackg 03tcwrkg 03udhcgjmkg 03udsswkg

手持ちのものからだけとは言え・・・少ない。(^-^;
当然他にも魅力的なカードはたくさんありましたが、
パック買いで「引けたら嬉しい」って考えていたのはこの辺りでしょうか。
ちなみにCHROMEのカードは「ホワイトリフ」で、このシーズンはレギュラーカードの
枠が紫だったので例年の逆転でこのカードが誕生しました。
でもやたらキレイに見えたんですよねー。(=´Д`=)ゞ

2017年10月 2日 (月)

行くか、それとも引くか。その4

今回ご紹介するのは

Udmp

01-02 UPPER DECKの「MOTION PICTURES」です。
UDはよく買っていたし、インサートも多かったので自然と集まっていくものも
多かったのですが、コンプを目指そうと思ったものは少なかったです。

このテのフィルムのデザインを取り入れたカードっていくつか思い当たりますが
基本的にハズレなデザインって少なく感じます。
これも当時はそれほど魅力を感じなかったのですが
今改めて見ると、全身をしっかり収めてフォルムデザインをうまく重ねてますねー。

全10種・・・なのかな?
だったらこれもいつかシングル買いとかで補完しようと思います。
もしお手元に眠っている方がいらっしゃればお声がけ頂ければ嬉しいです。

でも実は・・・別のフィルムデザインのカードを今更収集しようと
決めていたリもします。(^-^;
それはまた後日ご紹介する予定です。

2017年9月22日 (金)

行くか、それとも引くか。その3

2、3か月ぶりに最新のベケを入手して、先日のクイズ企画の
STUDIOの正解を確認。
正解しましたお二方にはそれぞれメールさせて頂きましたのでご確認ください。

今回確か初めて正解者様がお二方出た結果になったと思いますが
やっぱり当選をどちらかに決めるという形は心が痛みますね。(;;;´Д`)
今後は別の形を模索していこうと思います。

それにしても前回記事のSTUDIOの新規募集は
ベケを確認する前に載せた訳ですが・・・・
スケッチは結構いい値段付いてますね。(^-^;
でも可能な限りは集めます!
皆様引き続きトレードよろしくお願いいたします。

さて、今回ご紹介するカードは、今まで2回ご紹介している
購入しているうちにある程度集まっていたカード、になります。

今回はコチラ。

Tul001
Tul002

02-03のSTADIUM CLUBから「URBAN LEGENDS」です。
今見てもいいデザイン。
写真も躍動感あるものが多いし、表面はホロで光っています。

全10種なので・・・あと2枚。
これは・・・

集めてしまおう。( ̄▽ ̄)

残りはコービと・・・もう一人誰かです。
流石にお持ちの方も少なそうですし、シングル買いした方が早いかな?

2017年9月 7日 (木)

行くか、それとも引くか。その2

今回ご紹介するのは、前回同様に
収集を決める前にトレードで手持ちの一部を放出してしまったセットになります。

それがコチラ。

Udtm001_2
Udtm002_2
Udtm003_2
Udtm004_2
Udtm005_3

97-98 UPPER DECKのTEAMMATESです。

チームの代表2選手が組み合わさるパズルカードですが、、そのギミック
以外にもうまく左右対称になるようなデザインだったり、全60種類という
集め甲斐のあるセットだったりと魅力はかなりありました。

当時は全29チームだったので、各2選手で58枚になりますが
UDの顔でもあったジョーダンとペニーの特別な組み合わせが
存在して全60修種類になります。
調べて みた所、手持ちで32種類ありましたが、チームで揃っているものだけ
画像で紹介してみました。

昔はこのカードやスタクラのTRIUMVIRATEなど、集めたくなる
パズルカードがありましたが、最近はメッキリ魅力を感じないですねぇ。
PANINIで出たパズルカードって、自分が見た限りカードの
形(ダイカット部分)に魅力が無いんですよねぇ。
もっとシンプルなラインでいいのに。

2017年9月 3日 (日)

いかんともしがたいジカード。その3

漁ってみると色々出てくる我が家のストレージボックス。
何度か整理した事がありますが、残るか処分されるか微妙な
カードの判断は・・・その時の気分次第です。(^-^;

今回、最初にご紹介するのは・・・

Mvpjordan

99-00 MVPにインサートとして封入されたこちらのカード。
確か・・・コンテストか何かで入賞したイラストがカードになったよ、的な
カードだったと思います。
子供たちが一生懸命描いたのが伝わってきて、なんとも微笑ましい
・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・でもねぇ。(;´Д`A ```

もちろんセットの中にはすごく上手なものもありますし、画像の左のカード
もデザインとしてはカードになっても不思議で無い出来栄えだと思います。
右のカードは・・・せっかく頑張って描いたのに、なぜ肝心な顔だけ
完成させてないんだろう・・・。
タイムアップ?

基本昔からジョーダンのカードは処分の対象から真っ先に外すので
こんなものも残っていたりする訳です。(^-^;
ジョーダンコレクターさんは、やはりコレもちゃんと収集対象に
していたんだろうか・・・。

そしてもう一枚ご紹介。

0910udscredrr

もう文字もかなり消えてしまっていますが
09-10 UPPER DECKの「SIGNATURE COLLECTION」の
ロンドのレデンプションです。

当然とっくに期限が切れていますが、うまく交渉すれば何かに
変わるのかな?
自分では決してやりませんが。(過去記事参照)

ちなみにロンドのカードは、レブロンなどと同じく少数ながら
最初から封入されていたカードもあったようで、何度か
セルティックスジャージーのカードを見かけた事があります。
しかしレデで戻ってくるのは、UDがNBAライセンス失効後に
作製された、カレッジの写真のカードとなっています。
そちらは欲しくなかったし、放置しているうちに
UDとモメてそのまま眠っていたカードです。

「自分ならうまく利用できる!」という方がいらっしゃれば
差し上げますよ。( ̄▽ ̄)

2017年9月 1日 (金)

行くか、それとも引くか。

以前に、「ボックスやパックを購入しているうちに
自然とコンプしたインサートセット」をご紹介しましたが・・・・・

それより圧倒的に多いのは
「コンプまで中途半端な所まで揃ったセット」ですよね。
中には
「ここまで集まっているなら・・・」
と、そこからコンプを目指す例もあったりします。

そんなセットで、今回ご紹介するのは

0910udna00
0910udna01
0910udna02
0910udna03
0910udna04

09-10 UPPER DECKの「NOW APPEARING」です。
このシーズンのUPPER DECKは、NBAライセンスが切れる前に
在庫のメモラやシールオートをとにかく入れまくった上
それ以外のインサートなども多種に渡って、盛りだくさんの内容でした。
その関係で生産数も多かったのか、次第にショップには在庫が溜まり
一時はかなり安い値段で売られていました。

自分自身は「SIGNATURE COLLECTION」を収集していたせいもあり
安くなった頃には結構集中して買っていたものです。
おかげで自身初のガーネットのオートの自引きという
瞬間も味わう事ができたのです。ヽ(´▽`)/

そんな中で出現し易かった、上記のセットですが
全20枚で、現時点で6枚足りていません。
選手によっては何枚もあったり、かなり偏って引いていたっぱいです。(^-^;

とは言っても・・・当時何枚かトレードで放出した覚えがあるので
もしかしたら当時はコンプしていたのかも。
パッと見、デザインがバラバラなセットですが、ポスターをイメージしたような
構図が複数パターンが混在したセットで、それぞれに魅力があって
集めたくなるセットですよね。

2017年8月27日 (日)

いかんともしがたいジカード。その2

ミラクル・ニックスの快進撃を目の当たりにして
スプリーに惚れた人は多いと思いますが
そういう人の多くが

ヒューストンも好き

と思っているのではないのでしょうか?

・・・勝手な思い込みだったらゴメンナサイ。( ̄Д ̄;;

管理人自身、もしあのチームが無かったら単体で
ヒューストンを好きになっていたかは正直微妙です。
「ホット」と「アイス」のような、スプリーとの対照的なコンビで
とても魅力的に見えたのだと思います。

なのでスプリーとのコンボオートをずっと願っているのですが
それを待っている間もヒューストンのオートでもいいデザインや
写真のものがあれば欲しくなるんですよねぇ。

やっぱり最低限の条件は・・・
「ニックス」ユニフォームを着ている事です。
その条件を踏まえたカードで、一般的に人気もあるカードで言えば



9798snautoah

AUTOGRAPHICSですよねー。

でもコレ、手持ちのカードですがマイコレにはしていません。
デザインに文句は無いのですが、できれば写真は
シュートシーンがいいので。

・・・ではなぜコレが「いかんともしがたいカード」なのか。

画像では分からないのですが、このシーズンはまだあったはずの
SKYBOXのロゴ型の押印が無いんです。(;´Д`A ```
当時押印が薄いものや確認が取りにくいものなどが結構あったと
記憶しています。

ちなみにこのカードは、昔Ebayでまとめて落としたカードの
一枚でした。
ニセモノって事も無いと思うんだけどなぁ。
ニセモノなら逆にこんな分かりやすい差は付けない気がします。(^-^;

2017年8月23日 (水)

Back to 01-02

01-02シーズンは一言で言うなら・・・・
色んな意味で「カオス」です。(^-^;

以前にも触れましたが、このシーズンは仕事の忙しさやストレスから
逃げるように、カードで現実逃避する事が多かったのですが
出費に見合うような成果もありませんでした。
原因はルーキーの不発や、売れ残ってまだ在庫のあった
00-01シーズンものを深く考えずに手を出していた事が主です。

とにかく記憶もうやむやな部分もあったり、まさにカオスでした。

そんな中でも一番手を出していたのが前シーズン同様

02udkg 02udbpkg 02ududtkg 02udagj1kg1

「UPPER DECK」でした。
当然ガーネットが多く封入されていた事もありますが、この年は
全体的にフロアを基調としたデザインが多く、色合い的にも落ち着いた
雰囲気があってかなり好みでした。

そしてこのシーズンもブランドを乱発していたFLEERでしたが
その中で特にハマったのが

02ffokg 02ffoekg 02ffoitgkg_2

「FLEER FORCE」でした。
こちらも水彩画のような落ち着いた雰囲気のレギュラカードが
とにかくお気に入りでした。
パラレルになると切手と押印が加わるルーキーカードや
1~4のパッチの色数でレベル分けされたメモラカードなど
個性的な内容も魅力で、とにかく開けても開けても飽きませんでした。
このメモラの構成の影響か、この当時のブランドとしては
かなりパッチが出やすかった記憶があります。
まぁ色数的にはあくまでメーカーの判断なのでちょっと微妙なものも
多かったのですが・・・。
 
このシーズン、TOPPSはとにかく弱かった印象があります。
FINESTは発売されませんでしたし、他の定番ブランドも
いまいち魅力を感じるものが少なかったです。
初登場だった「PRISTINE」はまだFINESTの代わり、ぐらいの
雰囲気しか無かったのですが、オートだけは強烈なデザインで
そればかりが印象に残りましたね。

最後に、余り購入はできなかったのですが
結構独特で面白かったのが

02udsskg 02udsshsfkg 02udssssjkg

UPPER DECKの「SWEET SHOT」でした。
その人気で後も継続していくシリーズになりましたが
この初年度が一番インパクトのあるカードが多かったです。
上の画像の大きいフロア以外にも、
オートスペースにボール地を使用したカード、
誰もが微妙な反応を見せたゴールネットを挟み込んだメモラ
そして、オート、メモラ、フロアが一体となった「3POINT SHOTS」。
今でもまた開けてみたいと思えるブランドですねー。

ちなみにこのシーズンは、ジョーダンが復帰して、
待ってましたとばかりにUD以外がジョーダンのカードを作成した
シーズンでもありました。
今でもぞの年のジョーダンのカードは、レギュラーカードでも
かなりのプライスが付いていますが・・・
当時ジョーダンのカードに関して、そんな盛り上がってたっけなぁ?

2017年8月20日 (日)

Back to 00-01 再び。

少し前に振り返った00-01シーズン。
その時触れませんでしたが、今でも記憶に残るブランドが
もう一つありました。

そのブランドの「特徴」は唯一無二。
当時それを聞いて「遂にそんなものが・・・」とは思いましたが
結局購入には至りませんでした。


そのブランドは

01flkg 01fllkg

「FLEER LEGACY」です。
何も知らない方であれば、この画像だけでは何が珍しいのか
分かりませんよね。

レギュラーカードのデザインが秀逸なこのブランドの特徴と言えば
ボックスに一枚、オート入りのレプリカジャージーが入っている
でした。

それ以外は至って普通の内容のセットです。(^-^;
でも記憶している限り、割とすぐに売り切れてたんですよね・・・。
自分が行ってたショップだけかも知れませんが。

レギュラーのカッコ良さは割と評判になっていたので
興味はあったものの、この内容のおかげでパックだけを販売している
ショップも無く、結局すぐに店頭から消えていきました。

当時すぐに思い浮かんだのは
「ジャージーの保管が大変そう・・・」でした。
まぁ幸いガーネットはUDと契約していたので、ラインナップされる
事はありませんでしたが、もし入っていたら困っていたでしょう。(;´Д`A ```

今もしこんなブランドが出たら、やっぱり買わないと・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・・・いや、興味本位で一度買ってみちゃうかも。( ̄▽ ̄)

2017年8月 7日 (月)

Back to 00-01

00-01シーズン。
このシーズンは全体的に見れば・・・

UDに振り回されたシーズンでした。(^-^;

専属で契約していたジョーダン、コービ、この年のルーキーだったケニョン
そしてガーネットを押し出したカードやセットが非常に多かったのです。

一番よく購入していた記憶があるのは

01udkg 01udlakg 01udecj2kg 01udgjckg

UPPER DECKでした。
レギュラーセットにもインサートにもガーネット盛りだくさん。
狙いどころが多い上に内容もとても充実していたブランドだったので
箱買いだけでなくパックでもちょこちょこ摘まんでました。
ジャージーカードのデザインも良くて人気ありましたよね。
確かレデでエディ・ジョーンズのジャージーオートを引いたりしましたが
買ってた量の割に大当たりは引けてなかったと思います。( ̄Д ̄;;

更には・・・

01uv32kg 01uvvc32kg 01uvuc32kg 01uv25kg

ULTIMATE VICTORYにも悩まされたり。
廉価版であるVICTORYの上位バージョンで、普通のコレクターさんには
印象の薄いブランドかも知れません。
しかし・・・ジョーダン、コービそしてガーネットコレクターには
地獄のようなセットです。(;ω;)
上記3人にはそれぞれ15種類づつのサブセットが存在し、その一枚一枚に
3種類のパラレルが存在しています。
特に一番右の25シリのGOLDはなかなか見かけるものでも無く・・・。
ただ「揃えてみたい!」という衝動はすさまじく、後にGOLD以外のコンプ
は達成しました。

そしてなぜかハマったのが・・・

01spgfafaskg 01spgfafcgkgweb 01spgfafakg

このシーズンが最初で最後になったSP GAME FLOORです。
全てのカードにフロア付き!というかつてないブランドです。
・・・・・・・・・・今聞くとさほど魅力は無いですね。(^-^;
でも・・・ハマっちゃいました。
ただこの後に現れるGAME USED同様の高額ブランドだったので
後に値段が落ち着いてからの方が購入機会は多かったです。
これもパラレルを含めガーネットのカードは盛りだくさんです。

他にもMVPやHARD COURTなど、UD製品はとにかく手を付けなければ
ならないという状態でした・・・。

UD以外でハマったのは、

01fsckg_2 01fscackg 01fscelkg 01fschkg

FLEER SHOWCASEでした。
ゴールド仕様になったレGシーだけでなく、インサートも魅力的なデザインが
多くて、とにかく開けていて楽しいブランドでした。
特にAVANT CARDは秀逸過ぎて、今でもこれのカーターが欲しいです。

ただFLEERはこの年もコンセプトがよく分からないブランドを乱発気味。
遂にはバスケに関わりの無い「TRIPLE CROWN(三冠王)」なんて
ブランドまで・・・。
後に訪れる終焉の予兆がすでに表れていたのかも。( ̄Д ̄;;

TOPPSならばGOLD LABELでしょうか。
前年と変わらぬ美しさに加え、ガーネットは無関係ですが前年のファイナル
の実使用メモラカードがデザイン、造りともに完成度が高くて
シャックやミラーが引きたいと狙っていたものです。

ある意味では狙いも多くて充実していたシーズンだったのかも知れませんね。(^-^;